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    プレス リリース - 2006

    最新のプログラミングテクニックと次世代のレンダリングエフェクトに関する講演
    ATIテクノロジーズ、CESA主催のゲーム開発社向けイベント「CEDEC2006」で


    2006年 8月 25日

    カナダ、オンタリオ州 --(BUSINESS WIRE)-- ATI Technologies Inc. (NASDAQ:ATYT) (TSX:ATY) の日本支社ATIテクノロジーズ・ジャパンは、2006年8月30日から9月1日まで東京都世田谷区の昭和女子大学で行われるゲーム開発者向け「CEDEC2006」(CESA ゲームデベロッパーズカンファレンス2006,社団法人コンピュータエンターテインメント協会主催)で、「Radeon X1000シリーズにおけるコーディングの最適化」と「DX10への序章:次世代のレンダリングエフェクト」に関する講演をスポンサーセッションとして行います。

    CEDEC2006における講演概要は以下の通りです。

    セッションS1:Radeon X1000シリーズにおけるコーディングの最適化
    開催日時: 8/30(水) 10:45-12:15
    内容: HDR(ハイ・ダイナミック・レンダリング)やShadow Mapping(シャドウ マッピング)等を取り上げ、RADEON X1000シリーズでのコーディングの最適化についてATI Technologies Inc.のテクニカル・ディベロッパー・リレーションズ シニア・エンジニアGuennadi Riguerが説明します。

    セッション S3:DX10への序章:次世代のレンダリング・エフェクト
    開催日時: 8/30(水) 13:00-14:30
    Parallax Occlusion Mapping(視差遮蔽マッピング)やRender To Vertex Buffer(頂点バッファレンダリング)等を取り上げ、DX10での進化したレンダリングエフェクトについてGuennadi Riguerが説明します。

    いずれのセッションも受講人数に限りがございますので、早めの受講申込みをお勧め致します。
    なお、受講のお申込みは「 CEDEC2006 オフィシャルサイト」で受け付けています(受講は無料です)。
    ゲーム開発に携わる皆様のご参加を、心よりお待ち申し上げております。

     


     
    ATI Technologiesについて:
    ATI Technologiesは革新的な3Dグラフィックス、PCプラットフォーム・テクノロジおよびデジタルメディア向けシリコン・ソリューションの設計と製造における世界的リーディング企業です。1985年カナダで設立され、以来パイオニアとして業界を主導し、グラフィックプロセッサユニット(GPU)では世界のトップ企業として、PCおよびマックのデスクトップ/ノートブックプラットフォーム、ワークステーション、セットトップ/デジタルTV、ゲーム機およびハンドヘルド機器市場の全分野に対して最先端のパフォーマンス・ソリューションを提供しています。2005年度の売上高は22億2千万米ドルで、全世界における従業員総数は3,700名超となっています。ATIの普通株はNASDAQ(ATYT)とトロント証券取引所(ATY)に上場されています。

    ATIテクノロジーズ、RADEONは、ATI Technologies, Incの登録商標です。その他の会社名、製品名は、各社の登録または登録商標です。

    <報道関係からの本件に関するお問い合わせ先>

    ATIテクノロジーズ ジャパン株式会社
    広報担当: 高橋 一則
    Tel: 03-5275-2241(代表)03-5275-2836(直通)Fax: 03-5275-2242

     

     
     



     



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